魚沼の恵みを、そのままお餅に
― 特別栽培米 魚沼産こがねもち100%使用「魚沼のこがねもち」 ―
店長の小島です。
「お餅はどれも同じ」と思ってませんか?
そう思っていた方ほど、食べた瞬間に違いを感じていただけると思います。
「スーパーのもちにはもう戻れない。」そんなお客様からのレビューも頂いています。
私たち魚沼農耕舎の販売する『魚沼のこがねもち』は、素材・製法・焼き方までそろって、はじめて完成するもちってこんなに違うんだ!と感じていただける切りもちです。
素材はシンプルだけに素材そのものが活きる。
当たり前ですが、切りもちの原料は、ほぼほぼもち米です。
私たち魚沼農耕舎の生産した、魚沼産の特別栽培米こがねもちを100%使用しています。こしの強さとねばり、甘みがあり、味が濃厚で、もち米の王様と呼ばれるもち米です。
魚沼産は言わずと知れた、お米産地でもあり、コシヒカリだけでなく、こがねもちもピカ一の品質を誇っています。
素材そのもの質がそのまま出てしまうのです。
製造元の「杵つき製法」へのこだわり
製造元の農家さんは**“伸びと口どけは、つき方で決まる”**という考えのもと、今も杵つき製法にこだわり続けています。
機械臼ではありますが、力強くどすんどすんと響き渡る音を立てながら、搗いているため、密度の高いもちが完成します。
実は重要。「焼き方」でも味わいが変わります
同じお餅でも、焼き方ひとつで伸びだけでなく、旨みが大きく変わります。
ポイントは、強火で一気に焼かず、じっくり焼くこと!
美味しくなーれと唱えつつ、じっくり焼いてくださいね。
なぜ、じっくり焼くとうまみが増して、伸びが良くなるのでしょうか?
もち米に含まれるでんぷん(アミロペクチン)は、ゆっくり温まることで粘りが最大限に引き出されます。
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強火:表面だけが硬くなり、伸びる前に切れやすく、膨らみません。
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弱火〜中火:中まで均一に温まり、粘りが最大化するため、じっくり焼く=伸びる準備を整えるということです。
- じっくり焼くと、お餅の表面から水分が蒸発し、カリッとした食感になります。内部は温められて柔らかいまま、外側の水分が抜けることで、お米の旨味が濃縮されます。
「魚沼のこがねもち」は、じっくり焼くと真価を発揮
魚沼産こがねもち100%× 中条農産の杵つき製法。
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弱火〜中火で
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表面がぷっくりふくらむまで
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焦らず返しながら焼く
この焼き方で、
✔ 膨らんでしっかり伸びる
✔ 旨みが増す
✔ 歯ごたえはありつつも、なめらか
こがねもち本来の美味しさを堪能できます。
今だけ【20%OFF】公式サイト限定販売
魚沼農耕舎公式サイトにて
「魚沼のこがねもち」20%OFFで販売開始します。
数量限定のため、ぜひお早めに。~2月28日まで
ぜひ一度、
**「魚沼のこがねもち」**で
本物の伸びと美味しさを体感してください。
